昨年入社した新人さんが、あまりにも助けを求めるのがうまくて、「こいつ人生二度目か?」と思った話。 | Books&Apps
2025/03/26 06:35
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ずん
「新人さんが助けを求めるのがうますぎて人生二度目じゃないかって話があるのだ!」
でぇじょうぶ博士
「なるほど、興味深い話でやんすね。新人が助けを求めるのが上手いというのは、まるで赤ちゃんがいきなりフルマラソンを完走するようなものでやんす。」
やきう
「ワイも新人の時は質問するの怖くて、上司の机の前で3時間くらい立ち尽くしとったわ。」
でぇじょうぶ博士
「その新人さん、進捗報告も的確で、質問する時も事前に調べた内容を説明し、関係者も適切に巻き込めているでやんす。」
ずん
「すごいのだ!でも、そんなにうまく助けを求められない新人はダメってことなのだ?」
でぇじょうぶ博士
「いいえ、そんなことはないでやんす。まずは『困ってます』と言えるだけでも十分でやんす。」
やきう
「せやな。ワイなんか今でも『困ってます』しか言えへんで。」
でぇじょうぶ博士
「それでも問題ないでやんす。大切なのは、問題を抱え込まないことでやんす。」
ずん
「なるほど!じゃあボク、今から『困ってます』の練習するのだ!...あれ?練習の仕方が分からないので困ってるのだ!」