【単行本発売】「ファイターズの試合はどうなってますか?」話題に飢えた兵士たちの”関心事” | 文春オンライン
2025/03/21 21:25
人気記事
Rustで進化するPayPayのスケーラビリティ
東名でも、中央道でも、関越道でもない……年末年始で「最悪の渋滞」が発生する“まさかのポイント” | 文春オンライン
【2025年春。新しい朝を。新しい出会いを。新しい仲間と。】TBSラジオ2025年4月からのタイムテーブルを一挙大公開! | TBSラジオ
AI時代に必要なのはプログラミング能力ではなくコンピューティング能力 - きしだのHatena
「ハリウッドは無意識のうちに女性を排除してきた。だけど……」映画『エミリア・ペレス』で出演者たちが最も伝えたかったこと | 文春オンライン
ずん
「なんか最近、戦争マンガがアツいらしいのだ!北海道が戦場になるやつなのだ!」
でぇじょうぶ博士
「ほう、『小隊』のことでやんすね。元自衛官の砂川文次氏の小説を、ミリタリーマンガの達人・柏葉比呂樹氏がコミカライズした作品でやんす。」
やきう
「戦争なんて非現実的やろ。北海道なんて寒すぎて誰も攻めてこんわ。」
でぇじょうぶ博士
「そうとも限らないでやんす。現実でも北方領土問題があるでやんし、地政学的にも重要な位置にあるでやんす。」
ずん
「でも戦争って怖いのだ...ボクの大切なずんだ餅工場が爆撃されたらどうするのだ?」
やきう
「お前んとこの工場なんて、平和な時から爆発してるやんけ。」
でぇじょうぶ博士
「この作品の面白いところは、戦闘シーンだけでなく、兵士たちの日常会話や心理描写も丁寧に描かれているでやんす。」
やきう
「ほーん、じゃあワイも読んでみるか。戦争より給料の方が気になるけど。」
ずん
「そうか!戦争が起きたら、ずんだ餅を兵糧にすれば儲かるかもしれないのだ!」