若く美しい娘が男性の生首を求めたのは「彼に口づけするため」…強い批判を浴びたグロテスクな絵画 | 文春オンライン
2025/04/02 23:05
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ずん
「サロメって娘、生首にキスしたかったとか言ってるけど、さすがに重症なのだ...」
でぇじょうぶ博士
「いやいや、これは19世紀末の芸術界を震撼させた傑作でやんす!当時の人々の欲望と退廃的な美意識が詰まった作品でやんすよ。」
やきう
「ワイ、これ完全に病んどるやろ。今でいうTwitterに自撮り上げまくってる女と同じやん。」
でぇじょうぶ博士
「そこが重要でやんす!ビアズリーは当時の社会の闇を、あえてグロテスクに描いたでやんす。今でいうダークな風刺画みたいなもんでやんす。」
ずん
「でも、なんで首なのだ?手とか足じゃダメなのだ?」
やきう
「お前それ以上にヤバない?手足コレクターとか。」
でぇじょうぶ博士
「実はこれ、性的欲望の比喩でやんす。当時の芸術家たちは、こういう過激な表現で社会に一石を投じたでやんす。」
やきう
「今で言うところの過激系Youtuberみたいなもんか。再生数稼ぎのために首切り動画アップしてまう奴。」
でぇじょうぶ博士
「まぁ、現代で例えるならそんな感じでやんすね。でも、芸術的価値は段違いでやんす!」
ずん
「なるほど!つまりボクが好きな人の首を切り落として...」