ChatGPTが書いた脚本と劣悪な制作環境でとんだ珍作に…トラブル続出の「“補助金2000万”岐阜県関市のご当地映画」を観に行ってみた(高鳥 都) | 現代ビジネス | 講談社
2025/04/04 05:45
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ずん
「映画制作に2000万円の補助金なんて大盤振る舞いなのだ!これは話題になるはずなのだ!」
でぇじょうぶ博士
「いやいや、これは大変なことになってるでやんす。ChatGPTのシナリオに、音声と映像のズレ、未払い問題まで...まるでB級映画のパロディみたいでやんす。」
やきう
「シン・ベートーヴェンって名前からして怪しすぎやろ。ワイでも作れそうな映画やんけ。」
でぇじょうぶ博士
「実はこれ、地域振興を目的とした企画だったんでやんす。でも結果的に関市の評判を下げる結果になってしまったでやんす...」
やきう
「ほんま草。税金でYouTuberの自主制作映画みたいなもん作って、何がご当地映画や。」
ずん
「でも博士、ChatGPTって賢いんじゃなかったのだ?」
でぇじょうぶ博士
「AIは道具でやんす。使う人間の腕次第でやんす。今回は残念ながら...」
やきう
「せめて音声と映像くらい合わせろや。素人の文化祭の映像作品レベルやん。」
ずん
「なるほど!じゃあボク、次は『シン・モーツァルト』って名乗って補助金申請してくるのだ!」